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SOLIBADの活動に参加するには?

Solibad - 代表親善大使

   
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ピ・ホンヤン

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田児賢一
日本代表親善大使


Solibad親善大使:

それぞれの国にひとりSolibadの代表大使がいます。
そして多くの選手の方々が、私たちの活動に賛同
してくださっています。

マチュー・ロ・イン・ピン(フランス)
国内2位

タウフィック・ヒダヤット(インドネシア)
2004年オリンピック優勝、世界トップ5位

クー・ケンケット(マレーシア)
男子ダブルス世界1位 

ヤン・ヨルゲンセン(デンマーク)
国内2位、世界トップ10位 

マーク・ツーベラー(ドイツ)
国内1位 

サイナ・ネワル(インド)
国内1位、世界トップ10位 

ネイサン・ロバートソン(イギリス)
2004年オリンピック混合準優勝 

グエン・チエン・ミン(ベトナム)
国内1位、世界トップ10位 

ジュディス・ミューレンディ(オランダ)
国内2位 

ツォ・ミ(香港)
国内1位、世界トップ10位 

トニー・グナワン(アメリカ)
2000年オリンピック優勝、2005年世界大会優勝 

ペトル・クーカイ(チェコ)
国内1位 

アナスタシア(ロシア)
女子、混合ダブルス国内1位 

セベリヌ(ベルギー)
国内2位 

ケニー/ケネビック・アサンション(フィリピン)
混合国内1位 

スコット・エバン(アイルランド)
国内1位 

パル・ウィザー(ノルウェー)
国内2位 

リンダ・チェチリ(ブルガリア)
国内2位
 

SOLIBADとは?


2009年12月10日設立。
世界人権宣言が採択された「世界人権デー」を象徴としこの日に正式に発足しました。

raphプレジデント・設立者:ラファエル・サシュタ(Raphael Sachetat)

37歳。ジャーナリスト、フリーランス写真家。

キャリア当初から人道支援団体(アムネスティ・インターナショナル)に力を注ぐ。

ジャーナリストとしてこの10年間、Les Echos(フランス有力経済誌)の

Art de Vivre」に毎月新テクノロジーに関するコラムを出稿。

また、10年間バドミントンの世界大会を報道する世界バドミントン連盟の

オフィシャル写真部門ディレクター。さらに、バドミントン界において様々なプロジェクト

Badzine創刊、多言語情報発信サイト、スポーツと関連したオリジナル旅行など)

の創設者でもあります。

SOLIBADは彼の熱意が融合し生まれたのです。

 


leslie副プレジデント:レスリー・デュメール(Leslie Doumerc)

25歳。フリーランスジャーナリスト2年目。

モントリオールをベースにケベック州のメディア(ビデオ、ラジオ、記事など)で

主に社会問題を扱っています。

バドミントンにはまってからもうすぐ15年。2005年にBadzineチームに加わり、

国際大会を定期的に担当。何よりも彼女はいいアイデアには目がなく、

だからこそSOLIBADのコンセプトに共感し、躊躇することなく本プロジェクト参加を決めました。

 


marina会計担当:マリナ・モラル(Marina Morales)

30歳。環境維持開発のコンサルタント。

12歳でバドミントンをはじめ、フランスのトップレベルのクラブでプレーし、

週末にはフランス全土に遠征していました。同時にコーチとして青少年の指導を

行い、理事や会計役としても所属クラブの活動に積極的に寄与しています。

global solidality (地球的連帯) へ意識が高く、長年に渡り人道支援プロジェクトに

深い関心を持っていたこともあり、SOLIBADの運営参加を決めました。

 


Yves事務局:イブ・ラクロワ(Yves Lacroix)

43歳。ケベックの全国労働組合総連合で公文書保管人。

高い専門性とバドミントンへの情熱を融合させ、さらにスポーツを通し旅で

出会った人々と情報を共有しあっています。

ビデオ収集家でモントリオールの自宅は小さな記念館になっています。

BWF(世界バドミントン連盟)公式認定Badmintonphotoの副代表であり、

15年間に渡り写真家またジャーナリストとして50以上もの国際試合で活躍。

そして今SOLIBADの事務局として、新たな役割を担うことになりました。

プレイ観戦、また写真家、ジャーナリストしての情報共有など幅広い活動を繰り広げる

バドミントン愛好家です。

 


olivierHPビデオ、グラフィック担当:オリビエ・ドゥバン(Olivier Duband)

21歳。現在ラ・ポストグループ(フランス郵便局)のプレス担当。

SOLIBADプロジェクトとラファエルの考えに即座に魅了され、

2006年にBadzineに参加。専門はビデオ編集。独学力とその熱意から、

レンズやパソコンを前にすると時が経つのを忘れてしまいます。

高いモチベーションと献身的な取り組みから、Badzineテレビが誕生しました。

彼の忘れられない思い出は、Badzineが企画したマレーシアの旅。魅惑的で豊かな文化に

心を踊らせました。彼のビデオ編集とバドミントンの2つの情熱を活かす最良の機会、

それがSOLIBADなのです。

 


jeffHP担当:ジョンフランソワ・ショボー(Jean-François Chauveau)

38歳。情報技術者。フランスの銀行の技術担当責任者。

SOLIBADのすべてのプロジェクトに当初から関わった立役者で、

Badzineの中心メンバー。ホームページ管理をはじめとし、他のコンピュータ技術関連

にも時間を費やしています。すでに第3バージョンを展開しているBadmintonphoto

ホームページ制作者でもあります。専門性を発揮しより機能的かつ使いやすい

サイトをバドミントン界に提供しています。

スポーツ愛好家で、どこへ行くにもバイクは手放しません。自由時間のほとんどを自宅モンペリエ

近くの美しいラングドック・ルシロン地方で、スカッシュやバドミントンをして過ごしています。

SOLIBADプロジェクトを聞きつけ即座にウェブサイト制作に名乗りでてくれました。

 


piSOLIBAD親善大使:ピ・ホンヤン(Pi Hongyan)-フランス1位、世界ランキング4位

過去10年間、世界トッププレーヤーの一人として活躍するピ・ホンヤン。

中国生まれ2004年にフランス国籍を取得。彼女のこれまでの教育、旅行経験、

偏見のない精神、複数の言語能力(英語、中国語、フランス語)

からいってもSOLIBADの代表親善大使にふさわしい選手です。

ハイレベルな大会での経験、バドミントン界の多彩な人的ネットワーク、

そしてみなぎるエネルギーを活かすことで、SOLIBADで活躍することでしょう。

 

2010年世界ランキング4位。2004年ヨーロッパ選手権で銀メダルを獲得。

2009年世界選手権では銅メダルを獲得し、フランス大会では6つのタイトルを制覇、

国際大会でも多くのタイトルを獲得しました。

 


SOLIBADのために素敵なロゴとホームページのflashイントロを作成していただいた

アルノール・アンギラベールにも心より感謝いたします。(www.aquareel.com

最終更新 2010年 11月 27日(土曜日) 11:25